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義母 相姦・義母と婿

義母・ヨネとの午後@


義母・ヨネとの午後@

私は神戸在住の会社員。
外回りの仕事の為、時々時間の都合がついたりする。
義母は先月三月に61歳になったばかりで、京都住まい。

その義母から連絡があり、「大阪・梅田のホテルを予約した」とのコト。
外回りとは云え、三月末は忙しい日々、義母のお相手も少々ご無沙汰状態。
待ちきれなくて 午後のデートとなった次第である。

61歳とは云え、今どきの61歳は中々お若い。
お洒落にも充分過ぎるほどの気遣いをみせ、
スタイルも中々のモノである。
ある意味 自慢の義母である。

大阪駅の「中央キップ売り場」の前が私たちの待ち合わせの定位置。
居た、居た。
今日も中々のお洒落である。
60歳を過ぎたとは感じさせない、若々しい立ち居振る舞いである。
義父の目をカスメ、自分の娘(私の妻)を欺き、
私とこうして逢瀬を重ねているのである。

買物に忙しかったとかで、ランチが済んでいないと甘えてくる。
相変わらずに仕草が、目付きが可愛らしい。
親子とは云え、妻には期待できない仕草である。

私の馴染みの店に案内する。
食べながらも、忙しい。

「孫達は元気か?娘はどうして居る。」

これから娘婿に抱かれようとするのに、随分家庭的である。
尤も、いつものコトであるが…。

適当に返事をしながら、今日は義母をどう料理しようかと考えている…。

義母 相姦・義姉

70歳・老義姉


■70歳・老義姉

田舎の実家の兄が亡くなって5年、70才の義姉は一人で暮らしている。
ときどき行って農作業や片付けを手伝ってやっている。
この間の連休にも行った。二人で畑仕事をして、夜は風呂へ入って汗を流してゆっくり飲んだ。

この頃肩や腰が痛むという義姉の身体をマッサージしてやった。
ぽちゃぽちゃタイプの義姉の身体は思いの外弾力があってびっくりした。
いままで義姉に女を感じたことはなかったのに、
むっちりした義姉の腰や太ももをもんでいる中に勃起してきた。

それを義姉のお尻に押しつけながらマッサージをした。
義姉もそれを感じて身体を硬くしたがそのままマッサージを受けている。

意を強くしてだんだん急所の近くをマッサージした。
義姉は明らかに感じている。
義姉が反応しそうになると急所をはずして、また少しずつ急所を責めた。

義姉の息づかいが荒くなり、歯を食いしばって耐えている様子に興奮する。
義姉を仰向けにして胸をはだけて乳房を触る。
抵抗しない。

乳首を口に含んでみる。
舌を転がすと乳首が固くなってくる。
手をパンツの中に入れてあそこを探ると、そこはもうびっしょり濡れている。


無言の了解とみて、義姉を全裸にして自分も全裸になり、勃起したものを義姉の中に突き入れた。

義姉はかすかに悲鳴を上げてのけぞった。
律動をしながら改めて見ると白髪の義姉のややしなびた乳房がぱたぱたと前後に揺れている。

「お義姉さん、どう、気持ちいい」
「いや、いや、止めて」
「僕のおちんちんがお義姉さんのあそこに入ってるんだよ」
「いや、止めて」
「お義姉さんのあそこはびしょびしょに濡れてるねー」
「いや、やめて」
「お義姉さん、まだ若いね、いい身体をしてるね」
「いや、やめて」
「ああ、気持ちいい、もう出そうだよ」
「いあや、やめてえ」
「ああ、もう駄目だ。お義姉さんの中に出すよ」
「いや、やめて」
「あーっ、出るよ、出すよ、お義姉さん」
「いや、やめて。駄目、アッ、ひーっ、駄目ーっ」


義姉はのけぞって痙攣した。

義母 相姦・義母と婿

農作業中に義母と…


農作業中に義母と…

嫁の実家の農作業を手伝うようになり、義母と色々話しをするように成った。
最初は特別な感情などは持たなかったのに、いつしか義母を意識するように成る。

それは義母も同じで言葉には出さなくても雰囲気で感じられた。
刈り入れが忙しくなった時に、私は軽トラックで刈り取った袋詰めの米を運んだ。
何度も往復を繰り返す時に義母が休憩の、おやつを持って行くのに私が運転する軽トラックの助手席に乗って来た。
家から田んぼまでは10分程度の距離であった。

綿のパンツにTシャツ姿の義母、助手席に乗り込む時に義母は私を見た。
その時に暗黙の了解を得たと理解した私は、ゆっくりと車を走らせ始めた。
田んぼまでは僅かの距離であった。

私は怒られる事も覚悟しながらシフトレバーを握っていた手を義母の太腿に、そっと添えてみた。
義母は助手席の窓の方を向いたまま拒んで来ない。
そのまま私は添えた手に力を入れ腿を摩り始めた。

義母も、そうする事を待っていたのか、ゆっくりと膝の力を抜き腿を開いて来る。
私は運転しながら興奮する、義母も同じように窓を向いたまま身体全体で呼吸が荒くなって行くのが解る。

「こっちに曲がって」
義母が小声で言う。

田んぼとは反対の方向で水汲み場の方だった。
その途中の今にも朽ち果てそうな小屋の辺りに車を止める。
人の気配が無い事を確かめると、私は義母の唇を奪った。
義母も応えてくれる。

Tシャツの上から胸に触れる、弾力の有る抵抗感が掌に伝わって来る。
私は焦るように綿パンに手を掛けたが、さすがに、その時は義母に制せられた。
「また今度に…」
義母が言う。

確かに、今からだと田んぼ仕事に間に合わないと私も思い、私達は田んぼに向かった。
狭い車の中で、しっかりと手を握り合いながら、車を止めるまで手は離さなかった。

私達は気持ちを確認しあった後に、忙しさが過ぎた時に義母に電話を掛けた。
義母の気持ちは揺らいでなく、まるで若い女性のような甘い声で約束の日時を決めていた。

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